産業用メガソーラーシステム

産業用太陽光発電システム

産業用太陽光発電システムは、クリーンエネルギーを提供しながら収益を確保する大規模太陽光発電システムです。導入に際して必要な土地の確保、設備の計画・設計・建設から管理・保守プランまで、お客様のニーズや条件に合わせてご提案させていただきます。

導入のメリット

CO2の削減に貢献

クリーンエネルギーである太陽光発電によって、地球温暖化の原因のひとつであるCO2の削減に貢献します。高さ10mのクスノキに換算して約9本を植林した効果があり、1年間のCO2削減効果は18リットル灯油缶で約134缶の原油を節約した計算となります。

※1:大阪府大阪市 真南向き 設置角度30度 年間予測発電量11,469kwh
※2:火力発電の原油消費量を1kWhあたり0.227Lとして計算。CO2の発生量は、太陽光発電システム生産時に発生するCO2の発生量(0.0455kg-CO2/kwh)を加味し、0.3145kg-CO2/kwhで試算。
※3:高さ10mのクスノキの本数換算は1年間に平均して約390kgのCO2を吸収するとして計算。

環境への取り組みをPR

現在、環境保全に取り組むことは企業の社会的責任となりつつあります。太陽光発電システムは日射量さえ確保できれば、設置場所を選びません。外壁や屋根などに設置されるため、外に対して非常に大きなアピール効果があります。環境問題への積極的な姿勢は、企業のイメージアップにつながります。また、環境を考えるきっかけづくりや子供たちへの目にみえる教材としての役割も生まれます。

電気の自給・売電により経費を節減

電力会社から電気を買うこと(買電)が減り、余った電気は電力会社へ売ること(売電)ができますので、電力コストの節約になります。(買電・売電は自動的に行われます)

CIS太陽電池モジュールのシステムイメージ

GAIAの取り扱いメーカー

● ソーラーフロンティア株式会社 http://www.solar-frontier.com/jpn/